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笑いの旋律

く~だらねぇとぉ つぅぶやいてぇ~ さめたつらぁ~ してあるぅく~
い~つのひかぁ かがやくだろぉ こよいのつきの よぉにぃ~

どうも、エレファンツから入りました。

音楽じゃん。笑い関連じゃねぇのかよ。と思われる方もいるかも知れませんが、音楽にも笑いの部類があるのも事実。まぁ音楽の世界では《遊び》とかって表現するけど、それも笑いのひとつと言う事で。

音楽で笑いといえば、最初に思い浮かぶのはあの名曲。
金太の大冒険 だろう。

特筆すべき点はやはりあのダジャレに加えてのシモネタ。それほど笑えるわけでもないが、作者も思い切ったな、というのが正直な感想。軽く尊敬の念すら覚えてしまう。

でもやっぱりと言って良いのか、第一回TV放送直後、地上波放送から姿を消してしまう。短命なのだ。

しかし人気は思いのほか根強く、今でもラジオで耳にする事がある。それに、カラオケでも広く用いられることがあるようだ。歌詞がやたら長いし、笑いが取れるのは出だしだけというリスクはあるが、入れておけばひと盛り上がりくらいはあるだろう。

俺もレパートリーに加えようかと思い、その昔CDを購入したが、まだ一回しか聞いていない。
歌い手の声質によって成立する歌というのは数多くあるが、これもそのひとつと言えるだろう。
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