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汗のマークの引越しセンターに頼みたい。

いや~、夏だね。

夏じゃないってのは分かってるけど、そう言いたくなるほど良い気候。
ハッキリ言って暑い。あーもー寝苦しい。

まぁそんな雑談を書きたいわけじゃなく。

しばらく更新が出来なくなることをお知らせしておこうかと。
理由は、お引越しです。

すぐネット使えるようならいいんだが、回線工事やらで手間掛かりそう。
まぁその混み具合にもよるんだけど、1ヶ月以上かかる場合もあるかもなんで。

といいつつ、引越し先の状況に依れば、既に環境が揃ってて三日も空かないなんてこともあるかも知れないけど。

てーか。五月は全然書けてないな~。
記事数が一桁になりそうだ。
まぁ、これも五月病のせいだと思われますが。(オイ)

とまぁこんなつたないブログですが、もしかしたら私の身に何かあったんじゃないかと心配して下さる方がいらっしゃるかも知れないので。

いちおう、ご報告までに。
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お笑いに関する預言書とかってあるのかね。

あれだな~。

色々と大変だ。世の中。
外国では津波だ地震だ台風だ、って、ここ最近は特に大きな災害が続いている。

地球上にいれば、俺らだって明日は我が身は当然で。
つまりは何かしらの自衛策を考えとかなくちゃいけない。

しかし実生活は普段どおりで、現実味がない分、良いアイデアも浮かばなかったりする。

事が起こってからしか動こうとしないのはあまり良い習慣とはいえないが、大半はそんな感じだろう。

さて。
話は変わるが、PTAが調査している、

「親が子供に見せたい(見せたくない)TV番組」

というアンケートをご存知だろうか。
まぁそんなにメジャーなもんでもなく、普段生活しているうえでさほど知る機会が多いとは言えない内容ではある。

要するに親が思っている、子供にとって教育上の良い番組、悪い番組を調査しているのだ。

平たく言うなら、
教育上の良い番組とは、教養を得る番組。
悪い番組とは、品性を損なう番組。

である。
こうなってくると当然、アクの強いお笑い芸人が出演する番組は悪影響に分けられる。

やれ、「オッパッピー」だ。
「ブタ野郎」だ。
「グゥ~ッ」だ。
「3の倍数でアホになる」だと。

もう子供が真似をすることすること。そこら中で嬉々としてやりまくっとる。恥じることも無く。

なんと嘆かわしいことだ……。

まぁ流行に乗って織田裕二のモノマネ練習してるヤツが言うのもなんだが。

ちゅーわけで。
近年(てか結構まえからだな)のお笑い芸人ってのは、子供の教育上、悪影響を及ぼすものとして捉えられてるわけだ。

これは勿論、バラエティー番組という存在にも含まれる。

はっきり言ってその認識は、大正解!
悪影響です。ホント。
だって芸人は冗談でやってるでしょ。けど子供達は本気にして、そのままの大人になりかねない。

いやまぁ実際はそこまでアホな子はあんまりおらん。
とは思うけど、そうなってもおかしくは無いわけだ。

これは未来を考えるなら、由々しき事態。危機的状況である。
将来必ず襲い来るであろう自然災害と同じようなもん。
んで、現状は実現性を認識できず、いまいちその対策を講じれていない。

ダメだなぁ。相変わらず人間って。

俺はなぁ、単純に規制して良いと思う。
これは法的にって意味だけじゃなく。
親が子供にTV見せんならいいだけの話なんだよな~。

もしくは機械的な面で物理的に見せなくする。
指定の番組は映らなくなるようにするとかさ。
ま、でも一番効果的なんはね。

「親が怒ること」

なんじゃねぇかな。
単純な策ほど効果はあるっていうし。シンプルイズベストってやつ。
要は子供に駄目なモンはダメってしっかり教えてやる事が一番手っ取り早いんじゃないかと。

ただ、安易に「お笑い」を根絶するってーのはな~。
やり過ぎっちゅーか、きちんとした節度ある大人は娯楽としてそれをたのしんどる訳だから。

教育上の問題と棲み分けさえ出来たらそれはそれで良いと思うんだわ。
その、まぁ。ついでに。
エロ系の番組なんかも、あっていいんじゃねーの?
棲み分け出来ればさぁ。
……これはダメか?

まぁだからね。
規制ってーのはガンガンやっちまっていいんだよ。対策として。
でも結果、子供に合わせて大人の娯楽を潰すんじゃなく、棲み分けれるような方策をとりゃいいんじゃねーのって話。

大体、このPTAの調査なんて、まるっきし局に対する抗議みてーなもんだし。
だったらもっと分かり易く、直球で言えばいいだろ。
んでもって、早期に解決できるよう努めればよろし。

てかこういう問題はすぐ悪化すんだから、さっさと本格的な対策始めねーと。
のびのびってか後回しにしたがるから大事になるわけで。

アホな子供が増えてからじゃ、おせーだろ。(ってもう遅い?)

最近TVでエビちゃん観ないな。って書いたけど。

観ちゃった。

CMで。車に乗ってたよエビちゃん。

ん?
いや。別にファンじゃねぇけど(笑)。

27時間ブログに挑戦かっ?!……ムリ(笑)

耐久レースってね。

いや、やっぱ凄いわな。
なんつーのか、忘れてた時のあの感じ。
しばらく席を外して戻ってきたときの、
「まだやってんの!?」
って愕然としちまうあの感じ。な。

困難や苦難に立ち向かう気概っつーか、
挑戦する飽くなき闘争心っつーか。

単純かも分からんけど、そこにはやっぱ
素直に尊敬の念を抱いてしまうわな。

ともあれ笑いの耐久レースったら、

「2X時間TV」(Xには適当な数字を補正してね)

ってーことになるんかな。

まぁね。
そぉんなに「お笑い」一本ってわけじゃあない。
しかし近年、バラエティ枠が占める割合は異常に高い。

今年のフジの27時間TVなんか、
明石家さんまの総合司会で、「涙」や「感動」は置いといて
お笑い一本」で行くなんつーこと宣言しとるらしい。

うーむ。それはそれで寂しいなぁ。
涙や感動もあったればこその長時間番組だと思うんだわ。
なんてーのか、そこでしか見せれんもんがある気もするしな。

しかしイチお笑い好きとしては聞き逃せん話題。
つまり「お笑い27時間TV」ってことだろ。

まー実際はこの長時間番組ってのは、
TV欄の「欄」を外しただけの構成に観えちまう。

これは仕方ねーし、むしろ当然だがニュースも欠かさんし、CMも勿論たくさん入る。

このブログ始める頃に一度書いたが、生放送の意味もなんかよう分からんし。
ハッキリいって無い方が良いと思ってるくらいだし。

しかもこの手の番組で一番カチンと来るのが、出演者の態度。
ペース配分考えてんのか知らんが、手抜きが見え見えになる。

前に長時間番組の司会してたの観たが、ダウンタウンとかまぁ酷い。
本来は番組の映ってない合間に出さないといけない手抜きがちょくちょく出てくる。
んでそれを自分らでカバーせんでスタッフのせいみたいに振舞うだろ。

やっぱそういうヤツは生放送に向いてねーんだ。
TVに映ってるときとそうでない時のON・OFFを咄嗟にじゃ切り替えれねーの。

その点でいえば、さんまは巧い。(旨い)
日頃からON・OFFの無い芸人として世間に認知されてるし、とにかく喋りっぱなしというイメージが強い。
それにダメ出しはちゃんとウラでやるタイプっぽいしな。

まぁ実際に芸人としてのON・OFFが無いなんて事はないだろうけど、少なくとも喋ることに対してのスイッチは入りっぱなしなんだろうなと。

しかしな~。正直、やらん方がイイんじゃないかな~と思う部分もある。

これに対してはダウンタウンもさんまも共通なんだが、
こいつらは自分らのペースで進行せんと機嫌が悪くなるってとこがある。

つまり27時間TVってのはガッチガチにスケジュールされとるわけ。
時間が足りんでもダメだし、余り過ぎてもダメ。
その辺をかなり密に調整して進行する。

しかしさんまとかは結構アドリブで「笑い」を優先させる。
とれるところで笑いを取る。
てか笑いを取れるところをわざとでも見逃すのが嫌なんだろうな。
それに慣れると笑いに対する嗅覚が落ちるから。

それに「単なる司会」ってのが嫌なんだきっと。
自分らが司会してるのに、ただプログラムを流すだけの司会ってのが気に食わない様に見える。

だから進行途中でも要所にしっかりしたトークを挟もうとする。
視聴者も司会者のそういう合間のトークを観たいし期待してる。

なのに、番組側は進行の妨げになるからってすぐ進めるよう指示するでしょ。
あれはやってる方も、観てる方も萎えるわな。気分悪くなるのも分かる。

それなら彼ら芸人にとっちゃ、他の司会専門のタレントにでもやらせとけってな話なんだろうな。

だからね。
本気でさんまに(広くは芸人に)司会任す気であれば、番組の編成を幾つものパターンで行ける様、練りに練る必要があるんだわ。
んで、司会者の裁量、自由度を格段に上げてやらんといかん。

でも結局はそうはならんハズ。
局側、スポンサー側の都合が最優先。これは絶対的なモンだし。

だから今回も結局、さんまはそのレールのうえでやるしかない。
そのくせツマランかったら責任はおっかぶることになるわけで。
「面白くない」っていう最低の評価を受けちまうわけ。

長時間番組の司会が、こと芸人にとってこの上ない困難・苦難であることは分かって頂けただろうか。

だからこそ、笑いの耐久レース。
その価値も出てくるんだろう。

これに挑戦する為の門も狭ければ、
これを制する為の山も高く険しい。

この27時間TVを「ホンマにおもろかった。」って終わらせられるなら。
そりゃやっぱ、最高の芸人の勲章にでもなるんじゃねーかな。

最近TVでエビちゃん観ないな。

うーむ。

なんか最近の芸人ってパッとしねーなー。

強烈な新人が出尽くして、波がおさまった状態というか。

こういう物足りない状況こそ、ブレークするチャンスではあるのだが。
そんな器のある芸人はいまのところ……。

まぁ推すとすれば「三拍子」あたりなんだが。
あんだけ面白くても、なぜかTVに出ないな。アイツら。

という訳で。

最近、その物足りなさを埋めようと、
織田裕二のモノマネを個人で練習してるオレ。

「○○が、○○に、キタァーーー!」
とか、
「地球に生まれてヨカッタァーー!」
とか。

まぁなんだ。ちょっとアレだけど。
恥ずかしいなどとは言ってられない。

モノマネってのは日常でも笑いを取るにうってつけの芸。
実は、やってみればけっこう誰にでも出来てしまう。

そして、かなり汎用性はある。
様々なシチュエーションにハマリ、
更にかなりの笑いを取ることが出来る。

織田裕二はいま旬というのもあるし。
もうあれだ。今ならこれ覚えるだけで人気者間違いなしだ。

まぁ。

パクリだけどな(笑)。

左の頬を叩かれたら、右の頬を囮で出しつつカウンター。

出川哲郎!


はい。どうも。

え~、今回はご覧の通り。
デガワテツロウの話ではゴザイマセン。

笑いの肝。笑いの記念日。笑いのおっぱい。

そうです。その心は。
まぁ凄く肝心な要素と言う事で。

「リアクション」

って技術に関して軽く考察してみたいなぁなんて思ってるわけで。

まぁ先に挙げた芸人こそ、「リアクション芸」の巨頭。カリスマ。

これまでのお笑い界にて、
これほど芸人を生かせる芸人がいたか。という話。

ではなく。

まぁその一点に限らず、色んなものを総じたところの「リアクション」を追求したいと。

ボケに対するツッコミ。
これもリアクション。

ボケにボケを返すのも、
コメントを求められて答えるのも、
いじられて過剰に反応するのも、
熱湯風呂に入って大袈裟にのたうつのも、

これ全てリアクション。

芸人としての力量を計る上で、
恐らく視聴者の誰もが、潜在的に基準として用いるパラメーターである、と勝手に推測するのがこのリアクションである。

少し例を挙げて説明すると、
例えば周りに人がいると少し転んだくらいで大袈裟に痛がったり。

何か悲劇的な運命に見舞われた場合、大袈裟に振舞って周囲の気を引こうとする。

これは心理学的に言えばペルソナと呼ばれるヒトの外的側面。

また詐欺師などの典型である、演技性人格障害。
自分に注目を集めるためにわざとそれらしく振舞う、あるいは自分の理想とするものに成り代わろうとし振舞う欲求。
そういったものにも当てはまる。

まぁいわゆる嘘つきの大袈裟屋さんだ。

観る人がウソに気付かない場合。
あるいは、その人がウソをついていると気付いたとしても、不思議と騙されている気がしない。または悪い気がしない。

そう思わせる。

それが、演技力。
これは俺の持論だが。

人はその演技が迫真であれば、
騙される事に抵抗を感じなくなる。

まぁ麻痺するんだな。もしくは思考停止。

そして、単純な考えでそれを受け入れさせてしまう。

そう考えると結構な能力だ。
先に挙げた演技性人格障害というのは、宗教家などにも多いと聞く。

俺もプライベートでは結構、リアクションがでかいと言われる。

けど、それで結構笑いを取れるんだよな。
「わざとらしいっ」とか正論を言われる割には。

つまり。
割は良いってこと。だよな。

TVなんか観てると。
若手ってあんまりリアクションが出来てないのがわかる。
下手っつーか。なんかプライドでもあんのか。

で。
中堅辺りの芸人は、ほぼ確実にリアクションを取る。
しかもそれを自分なりにアレンジする者も多い。

出川にならってるのが気にいらんけど。
やっぱここじゃね?笑いの骨子は。

でかく、目立つリアクションで、
確実に笑いを取っていく。

そんだけじゃ駄目ってのは分かるけど。
高飛車気取ってリアクション怠る芸人は売れない。

と、俺は思うなぁ。

おざげどび

酔うてます。

恥ずかしながら、オレ酔うてます。

酒で。

ほら。なんだ。あれ。な。

えろえくろうてますが、キーは打てるんですな。

まえに、松本人志の許せない話てのがあって、それで飲酒運転の話をしてたんだ。

べろっべろにえくろうてから、会見せんと反省の意味ないやろと。

あーたしかにねとそん時は思って、

んで今思ったんだけど。

無理だな。まじで。
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